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リーガル・ハイ(シーズン1)第1話のあらすじ&感想広場

リーガル・ハイ(シーズン1)の第1話に関するあらすじ紹介と感想広場です。

 

性格最悪の毒舌弁護士『古美門研助』登場!

いままで一度も裁判で負けたことの無い彼の実力が…。

 

感想については、閲覧した方がご自由にコメントを!

 

シーズン1の1話のあらすじ

今回メインで扱われる裁判は、殺人の容疑がかかった青年の弁護です。

 

主な登場人物

  • 古美門
  • 三木
  • 沢地
  • 欄丸
  • 服部さん
  • ガソリンスタンドの店員
  • 喫茶店の店員
  • 陰の薄い検事
  • 女子大生
  • 取り調べした警察官

 

今回の古美門の対戦相手

今回の古美門と争うのは、影の薄い検事!やはり1話目ということで、噛ませ犬感満載の対戦相手です。

 

あらすじ①(概要)

日本でも有数の、大手法律事務所『三木法律事務所』に、黛真知子は所属していた。

 

黛は、人一倍正義感が強く、そして人一倍空気の読めない性格…

 

そんな彼女が、自身の判断で請け負った国選弁護がガソリンスタンドの店員だった青年。その青年は、アルバイト先の店長を殺害した容疑で逮捕されていた。

 

冤罪を訴える被告人を黛は正義の名のもとに必死で弁護しますが、、余裕の敗訴。

 

打ち拉がれている黛に、三木の秘書である沢地がそっと耳打ちする。
「最強の弁護士がいるのよー うふふ」(セリフはてきとー)

 

 

三木サイドは黛に、悪名高い最強の無敗弁護士・古美門研助に力を借りるよう促したのだった。

 

負けた裁判の控訴審に勝ちたい黛を思っての提案のように見えるが、実際には、最近裁判にめっきり姿を現さなくなった古美門を法廷におびきよせるための罠で、そうとも知らずに黛はのこのこと古美門のもとへ。

 

三木サイドの思惑通りに古美門を裁判におびき出し、、、

 

あらすじ②(裁判バトルの結果)

今回の裁判で古美門の対戦相手となったのは、 『影の薄い検事』(頭も薄い)

 

彼の必殺技は、「相手側の証人を自分のカード(切り札)として利用する」ということ。

 

古美門はまんまと、その手法にやられてしまい、影の薄い検事の勝利に見えたが…

 

ウィスキーを飲んで泥酔した結果見事、突破口となる情報を手にいれることができます。
(古美門はいつもラッキー要素が重なって勝ってる気がします…!)

 

 

最終的に裁判は古美門サイドが勝利し、ガソリンスタンドの青年は無罪放免となります。

 

が、

最後に、その青年は取り調べをした警察官の方を向いて「次はお前をぶっ殺すぞ」と発言。

 

真実はいつだって分からないもの。
ですから、今回の事件での真犯人などは結局わかりません。

あらすじ③(古美門と黛について)

古美門は、黛を弟子にする感じで雇うことになります。

 

黛は三木の法律事務所をやめて、性格的にはあまり好きにはなれない古美門についていくことを決意。

 

>>リーガルハイのあらすじ感想&広場はこちらから



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