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リーガル・ハイ(シーズン1)第10話のあらすじ&感想広場

リーガル・ハイ(シーズン1)の第10話に関するあらすじ紹介と感想広場です。

 

今回は三木と古美門の最終決戦!

公害訴訟というかなり不利な戦いを強いられている古美門ですが…果たして裁判はどうなるのか!?

 

 

感想については、閲覧した方がご自由にコメントを!

 

シーズン1の10話のあらすじ

「それに比べて君はぜんぜ〜ん滝川クリステルにみえな〜い!」

 

主な登場人物

  • いつものメンバー
  • 旧絹美村の原告(老人たち)
  • 池辺社長(大手企業仙羽グループ会社社長)
  • 理科系の女性(仙羽化学の研究員)

 

今回の古美門の対戦相手

第9話と同様、三木との最終決戦!

 

あらすじ①(概要)

前回の、旧絹美村の原告団VS仙羽グループの公害訴訟。

 

公害の原因が仙羽化学の工場であることを科学的に証明するために、古美門は奔走するが三木はあらゆる手を使って工場が原因では無いと証明しようとする。

 

その過程で、工場の周囲の掘削工事を行なうために古美門は自身の資金をほぼ使い切ってしまう。結局、古美門の家やその他の財産を差し押さえられてしまい、裁判で負けた場合は全てを失うこととなってしまう。
(これが三木の狙いだったようだ。)

 

結局、古美門のみの力ではこの公害の原因が工場にあることは証明しきれず、、敗北することを原告団に伝える。

 

あらすじ②(裁判の内容)

裁判の流れは徐々に三木サイドに偏っていく…。

 

結局、古美門は工場と公害に因果関係を証明することが出来ず絶対絶命の大ピンチに。
もう諦めかけていた古美門だったが、黛のある秘策にかけることを決意する!

 

黛は、固く口を閉ざしていた仙羽化学の研究員の女性から証言を得ることに成功する。
「工場は、有害である物質を排出していることを認知していた。」
という旨の密告をしてもらうことで、示談金で解決することに成功する。

 

あらすじ③(古美門と黛)

黛の捨て身の作戦で、見事裁判で勝利することが出来た。この裏側には、古美門のちょっとしたアシストが…。

 

それが原因かはわかりませんが、裁判が片付いた直後、黛は古美門の事務所を出て行くことを決意します。

 

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