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リーガル・ハイ(シーズン1)第11話(最終話)のあらすじ&感想広場

リーガル・ハイ(シーズン1)の第11話に関するあらすじ紹介と感想広場です。

 

遂に、最終話!
この話で、ついに黛と古美門の直接対決が実現する!

また、三木と古美門の因縁についても明らかに!

 

感想については、閲覧した方がご自由にコメントを!

 

シーズン1の11話(最終話)のあらすじ

「分け目がなかなか、決まらなかったもので(キラーン)」

 

主な登場人物

  • いつものメンバー
  • 元仙羽化学の研究員女性(原告)
  • 池辺社長(大手企業仙羽グループ会社社長)
  • フロンティアケミカルラボ社長
  • これまで古美門と戦って来たひとたち
  • さおりさん

 

今回の古美門の相手

ついについに、古美門VS黛が実現!

(また、肉弾戦では、古美門VS三木も)

 

あらすじ①(概要)

古美門の事務所を飛び出していった黛が1年ぶりに古美門のもとを訪れる。

非常に穏やかに会話を終え、黛は本題である裁判の協力依頼をするが、古美門は抱えている裁判が忙しいことを理由に断ってしまう。

 

落胆する黛であったが、結局は古美門が協力してくれるという根拠の無い予測をしつつも裁判に臨んだ黛は、相手側弁護士として古美門と再会することとなる。

 

 

裁判を有利に進めるために、黛は、これまで古美門と戦った人たちと電話やメールで連絡をとりまくる。
古美門を倒すためにアドバイスをもらうためだ。

 

あらすじ②(裁判の内容)

裁判の対戦相手を古美門に絞ってからは、裁判を有利に進めていた黛。

 

古美門の作戦を先読みしながら、それを潰していく。
その過程で、古美門が「勝ち」にこだわる理由を予想するとともに、古美門に対して勝利宣言。

 

結局は、古美門がもっていた最大のカード池辺社長の証言によって形成は一気に逆転。

 

黛は、結局古美門にバカにされながら負けてしまうのだった。

 

あらすじ③(古美門と三木の因縁)

古美門と三木の因縁が何なのかが、ついに明らかに!

 

さおりさんも、遺影?の写真で登場。

 

最後には古美門と三木の殴り合いも。

 

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