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リーガル・ハイ(シーズン1)第2話のあらすじ&感想広場

リーガル・ハイ(シーズン1)の第2話に関するあらすじ紹介と感想広場です。

 

古美門のひどい金遣いで経営状況のよろしくない古美門事務所。
そこに金のなる依頼:著作権訴訟がやってきて意気揚々な古美門!

 

 

感想については、閲覧した方がご自由にコメントを!

 

シーズン1の2話のあらすじ

金になる依頼がやってきた!(著作権訴訟)

 

主な登場人物

  • いつものメンバー
  • 荒川ボニータ
  • ジャンゴジャンゴ東久留米
  • ゴーストライターの女(ボニータとジャンゴの友人)
  • 葛西サトシ(有名音楽家)

 

今回の古美門の対戦相手

今回の相手は、三木長一郎さん!

最終話までとっておくのかと思いきや、2話目にして直接対決です…!

 

あらすじ①(概要)

今回の訴訟は著作権問題!

荒川ボニータが作曲した曲を、超有名音楽家である葛西サトシが盗作したという事案。

 

ただ、
「盗作された!」と言い始めた荒川ボニータ&ジャンゴジャンゴ東久留米以外は、誰もこのことを信用しようとしない。

それほどまでに、葛西サトシが作り出す曲は国民的な指示を得ていたのだ。

 

ここで、訴訟の依頼を引き受けたのが、古美門法律事務所。

 

相手は超大物音楽家ということもあり、訴訟に勝てばかなりの額の賠償金が見込めそう…!
果たして、荒川ボニータの曲はオリジナルのものと認められるのか!?

 

あらすじ②(裁判バトルの結果)

今回の古美門の対戦相手は、古美門のことを目の敵にしている三木!

 

正攻法で、訴訟に勝つ準備を着々と進める三木ですが…
結局、古美門に軍配が上がり示談で解決することになる。

(三木では絶対に古美門に勝てなさそうな雰囲気ですね。)

 

三木は、クライアントのためと言うよりは、私的な怨念から古美門を倒すことばかりを考えている。
そのため、クライアントが示談をしたいと言っても、必死で裁判を続けるよう説得するシーンまであった。

 

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