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リーガル・ハイ(シーズン1)第4話のあらすじ&感想広場

リーガル・ハイ(シーズン1)の第4話に関するあらすじ紹介と感想広場です。

 

人権派弁護士登場!古美門と180度方向性の違う、社会正義を謳う弁護師が対戦相手!

黛に心情の変化はあるのか…?

 

感想については、閲覧した方がご自由にコメントを!

 

シーズン1の4話のあらすじ

金になる訴訟!に古美門ウハウハ。

主な登場人物

  • いつものメンバー
  • 地域住民
  • 大貫先生(人権派弁護士)

 

今回の古美門の対戦相手

今回は、大企業から血反吐をはくほどの賠償金を勝ち取って来た人権派弁護士大貫先生!

 

あらすじ①(概要)

住宅街に突如建設され始めた高層マンション。

 

地域住民の反対を押し切って建設を始めた島津エステート。
この島津エステートは住民を黙らせるべく古美門を雇った。

 

対して地域住民は、この手の訴訟のプロである大貫を雇うことを町内会で決めた。

 

古美門は、高額の訴訟になるため張り切って訴訟の準備をするが、黛はイマイチ乗り気では無い…。やはり地域住民の素朴な暮らしを守ることが黛の思う「正義」に近いと感じるのだろう。

 

あらすじ②(裁判バトルの結果)

  • 島津エステート側は企業イメージを守るために、裁判を避けて示談で済ませたい。
  • 地域住民側は示談によってより多くの示談金を勝ち取りたい。

お互い裁判をしたくないため、大貫と古美門が場外乱闘のかけひきを始める。

 

大貫は、島津エステート側になんとしてでも数百万円という額を支払わせるために奥の手を用意していたが、

それに対して古美門は欄丸をうまく使って情報収集。

 

結果的に、古美門が大貫よりもうまく地域住民を操作したことによって勝ちを手にした。

 

あらすじ③(古美門と黛)

今回、地域住民の味方をすることこそ正義であると疑わなかった黛。

 

そのため、自身のクライアントである島津エステートにとって不利になるような発言を地域住民に対して行なってしまう。

 

古美門はそれに対して、その行動が如何に愚かであるかをレクチャー。

結局、古美門サイドが裁判に勝利したので、黛にはおとがめなしだった。

 

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