Sponsored Link

リーガル・ハイ(シーズン1)第5話のあらすじ&感想広場

リーガル・ハイ(シーズン1)の第5話に関するあらすじ紹介と感想広場です。

 

古美門研助最大のピンチ!?

政界の大物代議士からの依頼を引き受けるハメになった古美門と黛。

 

裁判に負けると沈められてしまう…!?

 

感想については、閲覧した方がご自由にコメントを!

 

シーズン1の5話のあらすじ

今回は、政治と金に関するお話。世間でも、こういった話題は身近。

 

主な登場人物

  • いつものメンバー
  • 強そうなおじいちゃん(大物代議士:富樫)
  • オールバック検察官
  • 代議士のお手伝い&部下たち

 

今回の古美門の対戦相手

今回は、裁判シーン無し!ということで、場外での駆け引きばかりです。
対戦相手をしいて言うなら、、オールバック検察官ですかね!

 

あらすじ①(概要)

大物の代議士にもなると、、こわ〜いお金の動きなど犯罪の香りがぷんぷん。(現実の世界ではどうなのか知りませんが。)

 

大物代議士:富樫が、とうとう逮捕された。

オールバック検察官が、決定的な証拠を手にしたことで、これまで罪を免れて来た富樫をとうとう逮捕することに成功。

 

その証拠のせいで、富樫自慢の弁護団もお手上げで、、富樫は彼らのことを即日解雇。

 

最後に富樫が頼ったのは、一度も負けたことが無いという古美門だった。

 

あらすじ②(裁判バトルの内容)

今回のポイントは、、富樫を逮捕するキッカケとなった、オールバック検察官のつかんだ証拠。

 

この証拠は、実はねつ造されたもので、三木がオールバック検察官をけしかけたのだ。

 

タイムリミットが迫っても、証拠を入手することが全くできない。
裁判で負けることになってしまうと、、古美門たちはおそらく東京湾に沈むことになるだろう。

 

絶対絶命の状況だった古美門たちを救ったのは…なんと三木法律事務所の秘書:沢地君江だった。
彼女の気まぐれで与えたヒントにより、古美門たちは見事に検察サイドの不正をあばき、、見事古美門の勝ちとなる。

 

あらすじ3(古美門と黛)

古美門は黛に、(現実でも)有名な代議士のモノマネをさせたりと、冒頭からかなり仲がよさそう。

 

古美門は、かねてからうっとおしいと思っていた法律を変えてもらおうと、黛に政治家になることを薦める。

 

>>リーガルハイのあらすじ感想&広場はこちらから



おすすめコンテンツ

ピックアップコンテンツ

Sponsored Link

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ