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リーガル・ハイ(シーズン1)第6話のあらすじ&感想広場

リーガル・ハイ(シーズン1)の第6話に関するあらすじ紹介と感想広場です。

 

離婚訴訟など汚物だ。 その言葉の通り古美門は夫婦間の問題を扱うのが大嫌い。
そんな中はなしをしている中転がり込んで来た案件は案の定…

 

感想については、閲覧した方がご自由にコメントを!

 

シーズン1の6話

「離婚紛争は汚物だと言ったハズだ。円満な別れなどない。常に泥沼になる。」

 

主な登場人物

  • いつものメンバー
  • 圭子シュナイダー(古美門の元妻)
  • なんか目が可愛い男性作家(かなり売れっ子)
  • 元お天気キャスター

 

今回の古美門の対戦相手

今回は、今までの相手よりも強敵!?

古美門の元奥さんであり、三木法律事務所に所属していた時代の同僚である圭子シュナイダー!

 

圭子を見るや、トイレに駆け込む古美門は…

 

あらすじ①

今回は離婚訴訟。

 

目が可愛い男性作家と、元お天気キャスターのおばさまの夫婦。お互いに離婚の意思は固まっているため、慰謝料が今回の争点となる。

 

古美門は、男性作家サイドに。
圭子シュナイダーは元お天気キャスターサイドについて話し合いを行なう。

 

元お天気キャスターの女性が、目が可愛い男性作家に対して不貞行為を理由に3億円もの慰謝料を要求しているため、、男性作家サイドも必死。

 

実際に男性作家は不貞行為をしていたため、かなり不利な状況。

 

しかし、元お天気キャスターもすぐに凶暴化して暴力を振るう一面があるため、この夫婦の問題は根深そう。

 

あらすじ②(裁判バトルの内容)

今回は裁判シーンは無し。

 

家庭裁判所での話し合いのみで収束します。

 

最終的に、古美門サイドが元お天気キャスターが先に不貞行為をしたことで夫婦関係が破綻したという証拠を入手したことによって勝利した。

 

しかし、この証拠は圭子シュナイダーが黛にわざと流した証拠で、作家&元キャスター夫婦の今後を考えた結果の行動だったようだ。

 

古美門もそのことに気付いていながらも、その証拠を使用して勝利。
勝利後にも圭子シュナイダーに向かってデカイ口を叩きまくっていた。

 

あらすじ③(古美門と黛)

この6話での訴訟を終えて、黛は古美門よりも圭子シュナイダーについていきたいということを、圭子に向かって主張するが、、圭子は認めず。

 

黛はやっぱり、古美門のやり方や方針が気にくわない様子。

 

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