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リーガル・ハイ(シーズン1)第7話のあらすじ&感想広場

リーガル・ハイ(シーズン1)の第7話に関するあらすじ紹介と感想広場です。

 

今回の舞台は、古美門の大嫌いなド田舎。

遺産相続に関する相談が、黛の親友から届いたのだった。

 

感想については、閲覧した方がご自由にコメントを!

 

シーズン1の7話のあらすじ

「犬神家へご案内か」

 

主な登場人物

  • いつものメンバー
  • 黛の親友の女の子
  • 徳松醤油の先代(彼が無くなったことにより遺産問題が生じた)
  • 徳松家長男
  • 徳松家長女
  • 徳松家末っ子
  • 老人弁護士

 

今回の古美門の対戦相手

今回の対戦相手は、三木と老人弁護士との三つ巴のバトルロワイヤル!

 

と言いたいところだが、今回三木は井出の付き添い&古美門は黛の付き添いということで、戦いには参加せず。

 

あらすじ①(概要)

蟹頭郡蟹頭村というド田舎がのとある醤油屋さんが舞台。

 

徳松醤油の大旦那(先代経営者)が無くなった。徳松醤油という大きな大きな遺産を3人の兄弟のうち誰が相続するかという問題が発生。
通常ならば3等分となるところかもしれないが、、今回の騒動の原因は遺言書にあった。

 

なんと、遺言書が3通存在し、

  • 長男が持っている遺言書には長男が
  • 長女が持っている遺言書には長女が
  • 末っ子が持っている遺言書は末っ子が

遺産を全て相続するという旨が書かれていたのだ。

 

この3通の遺言書のうちどれが有効であるかを裁判所の判断に任せるのであった。

 

あらすじ②(裁判の内容)

三つ巴のバトルロワイヤルとなるかに見えたが、、、

長男と長女が手を組んだため、結局は古美門サイドと三木サイドのバトルになってしまう。

 

最終的には、黛は裁判に負けてしまい、遺産の相続は遺言書が最新の日付である長女がメインで相続することに落ち着く。
かに見えたが…

 

徳松醤油のただの従業員であった黛の親友宛の、最新遺言書が出て来てしまう。

裁判所が「最新の遺言書」を採用したことから、この黛の親友が遺産を相続することになり、三兄弟で落胆。

 

あらすじ③(古美門と黛)

今回は黛がメインで戦うことになっていたが、かなり協力的。

 

>>リーガルハイのあらすじ感想&広場はこちらから



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