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リーガル・ハイ(シーズン1)第8話のあらすじ&感想広場

リーガル・ハイ(シーズン1)の第2話に関するあらすじ紹介と感想広場です。

 

子供が母親に対して親権停止裁判を引き起こす!?

子役の親とそのマネジメントをするシングルマザー。もちろん古美門は…子供側に。

 

感想については、閲覧した方がご自由にコメントを!

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シーズン1の8話のあらすじ

「頭の悪い人は嫌いです。」

 

主な登場人物

  • いつものメンバー
  • 天才子役
  • 母親
  • マネージャーのおっさん(小太り)
  • 古美門パパ

 

今回の古美門の対戦相手

圭子シュナイダー以上の古美門の天敵である、古美門パパとバトル!

 

あらすじ①(概要)

日々仕事に追われる天才子役と、その母親。

自身の子供であり、収入源である天才子役に依存している母親の性格からか、天才子役は飲酒により倒れてしまう。

 

天才子役は、母親と縁を切るために、腕がいいと噂の古美門を呼び寄せて2000万円で雇うことをさらっと宣言する。
対する母親は三木法律相談事務所で相談→三木が古美門パパを呼び出す。

という流れで、今回は古美門親子対決が実現する。

 

話し合いの直前まで余裕を見せていた古美門であったが、古美門パパが登場すると同時に顔色が変わる。
(かなり苦手としていることが、この表情からも分かる)

 

この話し合いを行なっていく中で、古美門の幼少期の回想シーンがいくつも登場する。

古美門パパは、「サンタクロースが存在しない」と主張する古美門を容赦無く論破して「頭悪い人は嫌いです」とまで言ってしまう。

 

古美門と天才子役は、少し似たところがあり、古美門自身も天才子役を自身の幼少期と重ねている節がある。

 

あらすじ②(裁判バトルの内容)

話合いは完全に古美門パパのペース。

やはり、子供本人がひきおこした訴訟はかなり厳しい戦いになることは予測できてはいたが、古美門パパにコテンパンに…。

 

古美門はいつものやり方で、話合いを有利に進めていたが、最終的には原告である天才子役の感情に任せてスピーチをさせることによって親子関係を解消することができる。

 

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