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リーガル・ハイ(シーズン1)第9話のあらすじ&感想広場

リーガル・ハイ(シーズン1)の第2話に関するあらすじ紹介と感想広場です。

 

 

9話と10話は繋がった話!

非常に勝つのが難しいと言われる公害訴訟。それを引き受けることとなった古美門!

 

 

感想については、閲覧した方がご自由にコメントを!

 

シーズン1の9話のあらすじ

「ズワイガニ食べ放題ツアー」

 

主な登場人物

  • いつもの人たち
  • 旧絹美村の原告(老人たち)
  • 池辺社長(大手企業仙羽グループ会社社長)

 

 今回の古美門の対戦相手

今回は、お待ちかね三木長一郎との最終決戦

なんだかんだ、古美門と直接対決はあまりしてこなかった三木が練りに練った作戦をひっさげて裁判所にやってくる。

 

あらすじ①(概要)

現在では、南モンブラン市に吸収されているが、以前は旧絹美村と呼ばれていた地域が舞台。

 

5年前に建設された仙羽化学の化学工場が建設された。
その工場が建設される際も、反対運動を行なったが、当時の企業側弁護士の手によって村長を説得されてしまい、まんまと建設されてしまった。

その工場が出来てからというもの、老人たちの中には体調を悪くする者、ぽっくり逝ってしまう者など明らかな公害問題が発生していた。

 

老人たちはこの問題を解決すべく古美門を頼って事務所を訪れる。

 

はじめは断っていた古美門だったが、結局依頼を引き受けることになり、無謀だと思われる訴訟に取り組むことに。

 

あらすじ②(裁判バトルの内容)

今回の話では、古美門がかなり優勢に裁判を進める。

 

その過程で、原告の老人達を説得して団結させるところで今回の話は終了。

 

古美門は、ここまでの流れは三木の作戦通りであると読んでいたが、その挑戦をあえて受ける決断をする。

「三木は私と決着をつけようとしている。受けて立つしかない。」
「おそらく我が人生最悪の戦いになるだろう」

 

と次回への布石あり。

 

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