Sponsored Link

リーガルハイ(シーズン2)第2話のあらすじ&感想広場

リーガルハイ2の第2話のあらすじ&感想です。

 

1話目で古美門が敗北するというまさかの展開から目を話せなくなってしまった2話目。

今回は、裁判を楽しむ実業家と古美門がバトル!?その裁判シーンが結構人気!

 

感想はコメント欄にご自由にどうぞ!

Sponsored Link

シーズン2の2話のあらすじ

古美門「マイブームだ!」

 

主な登場人物

  • いつものメンバー
  • カリスマ実業家(鮎川 光)
  • 漫画家の女性(玉川 たま)

 

今回の古美門の対戦相手

今回のお相手は、全くのド素人!?出所したばかりの実業家「鮎川 光」が 裁判に登場!

裁判シーンではあつ〜いバトルが…!?

 

あらすじ①(概要)

今回弁護するのは、幼いころからの夢だった漫画家となった女性。

 

マンガの主人公は金儲けばかりを考えている最低な奴。しかし、そのマンガも、もう打ち切りが決定してしまう…。

その悲しみに打ち拉がれているその状況で、さらに追い打ちをかけるような出来事が…。
実はこのマンガ、作者が個人的な恨みからとある人物をモデルとして「最低な人間」として描いていたのだ。

 

そのモデルこそが、つい最近出所したばかりの実業家である鮎川だった。

有罪判決を受けてからというもの、マスコミ各社からひどいバッシングにあったことから、自身の名誉を毀損した関係者を次々と訴えはじめる。
もちろん、自身が主人公であると考えられるマンガの筆者も例外無く。

 

鮎川光の恐ろしいところは、裁判で弁護士を雇うことなく自身が弁護を担当するということ。
理由は、弁護士は自分よりも頭が悪いから…。

 

そんな天才が裁判で古美門と対戦することに…。

 

(なお、鮎川は磯貝弁護士には圧勝した模様です…。)

 

あらすじ②(裁判バトルの内容)

黛がキモオタブロガー(イノセントボーイさん)の弁護で奮闘しますが…それは置いておいて、、

 

古美門が担当したマンガ家女性は、幼いころに鮎川に出会っており、自身の父親の会社を潰されたという恨みをもっていた。

 

裁判のため調査をしていた古美門はそのことに気付き、本人にも確認。

 

結局、マンガの最低な主人公は鮎川をモデルにしているということを隠さず、
「別に事実だからいいじゃないか?」
というスタンスで攻めることに!

 

(鮎川と古美門の裁判でのやりとりはYouTubeなどでもかなり再生回数の多い様子。
YouTubeにアップされているリーガルハイ関連動画まとめはこちらから)

 

 

 あらすじ③(古美門と羽生グループ)

羽生が弁護士事務所を立ち上げたということで、古美門のもとへご挨拶に…。

そこで、本田ジェーンが本当の自分をとりもどして「ラブ アンド ピ〜ス!」発言→古美門は「予想外にキツいキャラだ…」と渋い顔。

 

古:「前途多難だね、君の事務所は。」

 

感想

1話目よりも、、
いつものリーガルハイって感じ!

 

古美門の裁判所でのはしゃぎ方が良いですね。

鮎川役の佐藤隆太さんもかなりリーガルハイに合わせて演技されていましたね。

 

>>リーガルハイのあらすじ感想&広場はこちらから



おすすめコンテンツ

ピックアップコンテンツ

Sponsored Link

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ