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リーガルハイ(シーズン2)第3話のあらすじ&感想広場

リーガルハイ(シーズン2)の第3話のあらすじ&感想です。

 

第3話は、シーズン2の中でも特にギャグ要素の多かった回ですよね!
ゲストキャストの塚地さんなんかもシュールな感じの役で…。

 

感想はご自由のコメント欄にご記入ください!

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シーズン2の3話のあらすじ

「彼女の正体は…まごうことなきブサイクだったのです!」

 

主な登場人物

  • いつものメンバー
  • 美人のお嫁さん
  • ブサイクな旦那さん(塚地)

 

今回のゲストキャストは不男美女の夫婦!笑

 

今回の古美門の対戦相手

古美門と対戦するのは羽生率いるネクサス法律事務所!
はっきり言って圧勝!?

 

あらすじ①(概要)

今回は離婚訴訟!

別れたい旦那と別れたくない奥さん

 

この構図を聞くと、旦那さんが超イケメンで奥さんが超ブサイクなカップルを想像してしまいますが…
実際にはその逆で旦那さんの方が圧倒的にブサイク…!

 

しかし
ブサイクな旦那は何故別れたがるのか…?

その理由はただひとつ
奥さんは整形したため現在綺麗であるが昔はブサイクそのものだったのだ!

 

ブサ旦那の言い分としては、自分が子どものころからブサイクで苦労したから自分の子どもには美人の遺伝子を受け継がせたい…その一心で美人と結婚したのに奥さんがブサイクだったなんて論外なのです!

 

そんな理由で?
と思う黛と、それは正当な理由であると古美門との間で対立をしつつも旦那の言い分の聞く古美門チーム。

 

奥さんはというと、離婚はしたくないのでネクサス法律事務所に相談した結果、、裁判に…

 

 

あらすじ②(裁判の内容)

そもそも裁判にならないように、黛と羽生とで示談で済ませようとしていたが失敗。
(古美門に服部さんがチクってしまう…)

 

裁判では、古美門が被告原告の間で子どもが生まれた場合の顔を分析。
ボードに予測写真を用意してすべてブサイクであることを検証。

 

また、古美門は「みんなブサイクを差別している」と主張をひろげて非常にカオスな展開。

 

今回の裁判シーンは、古美門はくそ真面目に裁判をこなしているが
コメディ色が非常に強い…

 

終いには、磯貝弁護士が「みにくいアヒルの子」の話を引き合いにだしてしまうほど 笑

 

 

あらすじ③(古美門と黛)

今回は、羽生が
黛は古美門のことを好きなのかどうかを聞く場面がある

一見羽生が黛に対して想いを寄せているようにもみえるが…

 

黛はそれに対して
「あの人かチンパンジーかを選べと言われれば迷わずチンパンジーを選ぶ」とのこと。

 

黛は古美門のことをそんな目では見ていないが敬意は持っている様子。

 

感想

裁判シーンがいつもより多かった気がするので、そこで満足感があったのかなと思います。

というか、古美門の独壇場な感じがいいですよね。毎回こうだと飽きるかもしれませんが、たまにはこういう話を入れてほしいですよね!(2〜3話に一回とか)

 

今回の話で、羽生の事務所がぽんこつ揃いであることが露見してしまうのですが…今後の対戦相手も相変わらず羽生たちなところは、、、うーんって感じ。

 

羽生が黛のことを好きだと思っちゃいましたが、今思うと露骨過ぎる気もしますよね。



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